無知による善意ではなかった

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日本医師会の会長が寿司屋でデートしたり、尾身会長の病院がコロナ病床を水増しして補助金を得ていたりしている。これは週刊誌やメディアの報道によるものだ。本人に取材すると事実自体は否定していない。
  
日本の過剰なコロナ対策というのは、ある種の「安心・安全」のリスク回避による立場からそうなっているのだと思っていた。だが、リスクを回避するとほんとうに思っていたら、寿司屋でデートしたり病床を水増ししたりするだろうか?
  
分科会、及び医師会のあの傲慢な態度は、無知による善意ではなかった。おのれが注目を浴び続けるため、これまでの方向の誤りを認めたくないがための保身であって、未だに尾身天皇を支持する愚民は我が身を喰われているのに、次は肝臓、次は腎臓と差し出す病的マゾヒストだ。


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