One Word | 今日の一言

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一言だけをずっと延々更新していくページ

  • 常に疲れている気がするし、長年の疲れを抜くには、どうしたら良いんだろうか。疲れを取りすぎても疲れる気がする。ハッ、これが気疲れという奴か。
  • なかなか、書類作りが終わらない。
  • 手持ちのコレクションを整理している。現金が必要。小さなコレクションを売って大きなコレクションを手に入れる。 でも売っただけじゃ足りない。
  • 原油が上がってくれれば買える。頑張れサウジアラビア。NY原油がバレル60ドルになってくれれば今年の仕事は半分終わったようなもの。
  • でもアメリカが勝手に増産する。サウジアラビアは、アメリカの石油メジャーだけじゃなくてシェールオイルの業者とも話し合う必要はやっぱりありそう。
  • 協調生産して欲しい。マイナス金利もダメだ。低金利で金融業が弱っているうちに、フィンテックでますます体力を奪われそう。
  • 手動でTwitterっぽく、一言ずつ喋る。
  • 夜の散歩も飽きる。
  • また、書類作ろう。

  • 書類ゴリゴリ作った。剛力彩芽もびっくりするぐらい、ゴリゴリに作ったので、オスカープロモーションも真っ青だ。しら~。
  • 書類のメドが付いたので、今夜は散歩して、駅前までわざわざ行って(コンビニで済ませないで)週刊新潮を買ってこようと思う。
  • とくつーブログ時代を思い出した。

  • オーザル2だ(またでた~) 昔、描いた漫画の台詞。
  • ここの欄を、Twitterの代用にしている。ここを使って気付いたけど、ほとんど顧みられない一言って自由でいいな。
  • 日記じゃないので、完全に、誰かに見られないって訳じゃないけど、路地裏の呟き程度にしか見られない。
  • 読まれたいのか、書きたいのか。自分は、読まれたいんじゃなくて、本当は書きたかった。
  • 誰かに読まれる、という事が、現代において報酬であるとするなら、なるべく読まれないところに書く事は、無報酬の精神ではないだろうか。
  • インターネット上のコミュニケーションが辛くなってきている。
  • もうあの頃には戻れない。
  • でもTwitterの1行ずつ書かせるっていうシステムは良いと思うんだ。
  • 自分は蕁麻疹とか出ないが、蕁麻疹とか湿疹は辛いようだ。出る人は可哀想だ。
  • 戦争。

  • 現実のコミュニケーションにはストレスや恐怖を感じない。インターネット上のそれにストレスや恐怖を感じる。
  • 自分は発信したいのであって、コミュニケーションを取りたいわけではなかったのだった。
  • 猫が自転車とすれ違い、自転車がまた次の猫とすれ違った。
  • 笑いながら唇を奪い、殴りつける、そして雨のような、不良少年が居た。
  • 突然殴りつけたくなる衝動 夜が怖いのは自分の心が怖いからだ 自分で自分を脅かしつけているのだろう。
  • 心の中に鍵をかける シャッターが静かに閉まっていく 眠りにつく頃 遠い遠い砂漠は僕の心より乾いている

  • 朝、書類作りの続きと、詰め。
  • 別れは永遠。寂しさ。
  • 掌から落ちたコインは、二度と帰らない。
  • 無粋な人間の多いところに行かないようにすると、何処にも行けなくなる。だが、ここは良い。

  • 書類を提出、一区切り。
  • 風立ちぬ 今は春 今日からわたしは心の囚人
  • ゲラゲラ呆、ゲラゲラ呆
  • SNSでの投稿は、コミュニケーションと引き換えに、著作権を一部譲渡させられていると思う。そういう違和感を感じ始めている。
  • まとめサイトで勝手に発言を収集されたりするのは、やはり困る。そしてやはり、問題行動のオッサンと衝突する事が多く、もう夢なんかないね。
  • アクセスの犠牲になるものがありすぎる。メリットがあるものだけ残す。
  • 漫画、写真というのは、それ自体で独立して、そもそも解釈が多様である事が、ユーザの前提になっている。そのあたりの塩梅式だと思う。
  • コンテンツの参入障壁が高いものを、ここでひっそりと公開していこうと思う。もう、安売りはしない。

  • SNSをやめた、という感覚、会社勤めをやめた時の感覚に近いものがある。
  • 何か生産的な事をしないと。書類をまず見直して読んでみよう、また作った方が良いものが出てくるかも知らん。
  • 写真のスキャンをしようかなあとも思う。古写真のコーナーを作るのである。また蔵書表や紙物等、手元に残すつもりのものをギャラリーに。
  • ホームページの表記を見やすくしたり、整理した。Coolなサイトは、正しいコーディングと分類から。

  • めっちゃ眠い。昨日はもっと早く眠れば良かった。
  • 午前中はずっと寝ていようかと思う。
  • 首から背中にかけてのあたりが痛い。

  • 共謀罪への批判には疑問がある。同時に共謀罪自体にも疑問がある。
  • 現在、刑務所の収容能力に余裕がない中で、大量逮捕という事は有り得るのか。
  • 警察は現在でも恣意的であり、冤罪も発生している。
  • 警察発表をリークしてもらって逮捕劇をワイドショー化するメディアに、批判する資格はあるのか。
  • 共謀罪で逮捕が出たら、それもまたワイドショー化するだけ、批判は、そのネタ振りのようなものだ。
  • 散々、テレビ等で治安の不安を煽り、犯罪者が跋扈しているようなイメージ操作をしながら、事実は史上最低にも近い犯罪率の低さ。
  • 犯罪率が低いにも関わらず刑事事件をくまなく報道する。これは共謀罪の下地作りではないか?
  • 共謀罪に反対するのなら、まず、大衆の耳目をひくような刑事事件の報道を控える事だ。
  • 少なくとも、現代という時代(日本において)犯罪率が低いという事をもっと報道すべきだ。
  • その上で、何故我々は不安を感じているのか、を表舞台で議論すべき時ではないか。
  • 犯罪への不安を煽るところに、共謀罪成立の下地がある。
  • こういう事を考えていると、共謀罪の成立進行と批判というのは、平和な時代の茶番のように感じる、と言ったら不謹慎だろうか。
  • 権力を批判しながら、権力に口出しされるような準備作りを、我々の社会は行っていないだろうか、と反省する事も必要だと思う。
  • 我々の社会には共謀罪は必要ない、と断言できぬのは、いたずらに凶悪犯罪を扇情的に報道している負い目があるからではないか、と勘繰ってしまう。
  • 共謀罪に賛成はしないが、メディアの視聴率主義(=猟奇的な犯罪を報道すれば視聴率が取れる)と共謀罪の成立は、概念上、癒着している事を指摘したまで。

  • wideを辞書で引いてみる。
  • 広い・包括的な、(標的・真実などから)かけ離れた・見当違いの、抜け目ない・油断のない・ずる賢い(英俗)、腐敗した・不公正な・賄賂を取る(英警察俗)
  • showを辞書で引いてみる。
  • 見せ物、テレビの番組、という意味の他、見せびらかし・誇示・見栄、見せかけ、見もの
  • それこそ恣意的に翻訳すれば、「包括的に、しかし見当違いの、抜け目ない、腐敗した、見せびらかしで、見せかけだけの、見どころのある、見せ物のテレビ番組」
  • 社説風に乗って書いてしまった。反省。

  • ところがギッチョン オラ達、右手のピックを握り締めた ぬわんつって…ぬわんつって…夏
  • どっちらけ音頭だ よよいがよい
  • てぶくろてっちゃん、ビリケン、ウルトラB
  • 締め切りの日を、間違えたワイ!?ナンチテ!!!

  • メモ
  • htmlを
    <div class=xxxx>
    <ul><li></li></ul>
    </div>
    
    cssを
    .xxxx ul li{text-indent:-1em; padding-left:1em;}
    
    と記述すると、インデントができる。
    改行してもピッチリいくわけですわ~。大阪のおっちゃんですわ~。
    
  • 複くん、嘗くん
  • あゝ、あゝ、南無三だア。
  • ひどいもんさ 生き様ぶった 半オンスの拳が受けてる 僕はそれを見ていたよ 横になって
  • バタバタと片付けをしたり、サイトの更新をしたり。ゆっくりと時間が流れていった。

  • SNSは、自分は義務感から行っていたように思う。時代に、いや、人に付いていかないといけない、という焦燥である。
  • 焦燥。しなければならない。他の人がしているからしなければならない、という気持ち。
  • 内発的ではなく外発的である。
  • 片付け、自分のサイトの更新、これは内発的な気持ちだ。
  • 恋愛にも、内発的な恋愛と外発的な恋愛があると思う。
  • 内側から来る気持ち。内側から外側に、外側から内側に。この循環が乱れると感情もまた、乱れていく。

  • 心の底から好きなものは何だろうか。
  • 意識して好きなのではなくて、無意識で好きなものは何だろうか。
  • それは。
  • 無、ではないか。ゼロ、無、喪失でも獲得でもない、無。
  • 新しい、新しさ。ゼロ。無…。

  • 真央ちゃんスマイルか、死を選ぶなら、自分は迷う事なく死を選ぶ。
  • 小さな嘘も、大きな嘘も使う。
  • 淡々と職務全うする日々だ #勤労俳句

  • ホームページを自分で作って、知らない人からメールが来ただけで感心された時代はすぎ、素人衆がSNSで大人気の時代になった、もうSNSに自分の居場所はないというのが、ある種本当のところ。
  • SNSをやってて良かったと思うのは、文章を書くハードルが下がったところ。
  • SNSのコミュニケーション疲れ、ゴシップ疲れ。
  • 今、敢えてのホームページ一本槍。良い。無風。無風空間。

  • 花の色は移りにけりないたずらに 姻族関係終了届 #狂歌

  • 姑「良子さん、歌会をなさらない?」
    嫁「良いですわね、お義母様。お義母様が上の句をお読みになって」
    姑「花の色は移りにけりないたずらに」
    嫁「姻族関係終了届」
    姑「……!良子さん、あなたって人は!」
    嫁「故郷に帰らせて頂きます」

  • 「こういう組織改革は、他の地区にもあまり前例がないように思います。予算の根拠というものがなくなってしまうので、今まで通りの運営にはなりません」
  • 「現在、目下に迫っている行事の話をしないと、時間もなかなか取れないですし、ちょっとご勘弁頂きたいなあと思うのですが」
  • 「屋台を手伝って頂いているのは自治会の方々や、地域の方々にも無理を言って協力して頂いているんですが、利益をどこに付け替えるかというのは、そういう方々にはあまり関係のない事だと思うんです。要は地域で協力して、利益を地域に還元するという話だと思うんですけど」
  • 「そこまでは、来月の部会で話し合えば良いんじゃないですか」
  • 「組織改革の素案のようなものを、一度、文章にして頂きたいのですが」
  • 「ちょっと、込み入った話なので、部会で時間が取れる時に、ゆっくり文章を作って頂いて、話し合いたいのですが」
  • 「行事が立て込んでいますから、現実問題、今年は例年通りにやるのが精一杯だと思うのですが」
  • 「皆さん、ご好意で地域の為にやっていらっしゃるのに、悪者扱いだとか、一部に負担が集中するような事はどうかと」

  • 嘘の牢屋で嘘の断罪 まるで狐憑きかマリア様のようじゃなくって?お姉さま。 #台詞
  • 低画質大外れ、あまりに古さを感ずるヴィデオをアカウントもろとも消去。金ドブ。
  • 「何か一つの行事を、例年並みに達成してから、はじめて改革という話が出てくると思うのですけれども」
  • 「何かしら部長として、コミットしてからの議論だと思うんですよね」
  • 「ちょっと自分にはよくわかりません」
  • 「今いちピンときません」
  • 「今年からそうする、という改革でしょうか」
  • 「今年からの改革でないなら、行事が二つ終わってからその話をするのが筋だと思いますが」
  • 「まず、二つの行事に実際に当たってみて、その上でお考えになったら如何でしょうか」

  • くだんの事を考えていて、眠れず。
  • 共謀罪云々の批判はわかった。
  • しかし、治安維持法のように片端から逮捕していく社会になるかと言えば、疑問。
  • 権力の立場から考えても、そこまで強い権力批判が存在しない。
  • SNSの存在、いわゆる「晒し上げ」「炎上」の存在が、モノを言いにくくしている点はある。これは法律と関係ない。
  • あと、世間とか、隣近所の目という奴とか、組織に属しているから、という、価値観の部分。
  • 特定秘密保護法で散々大騒ぎしたが、誰か逮捕者は出たか。
  • しかし言いたい事はわかる。もっと総論で、全体を総括してくれないかね?
  • センセーショナルな権力批判が、また、ここで、問題を陳腐化させているんだよ。
  • センセーショナル、扇情的批判がいけないんだ。
  • 権力者の病気をカビの生えた、古いギャグで茶化して、続きはメルマガでなんてやってる人の批判なんて、もう馬鹿馬鹿しくて。
  • 面白おかしく、批判するのは簡単。簡単なんだよ。何も、難しくない。
  • 権力との対立構造が、特撮じみて、今いち切迫感が伝わってこないね。

  • ここで再び、くだんの事を考える。
  • 批判の声が届く人というのは、限られている。
  • 共謀罪の批判の声が届いているのは、いわば、影響力を持った人たちだ。
  • 我々庶民が、何か具体的に批判しなければいけないとしたら、もっと身の回りの人間関係に対してである。
  • それは、時代、法律関わらず、人間関係によってや、性格によって、言えたり言えなかったりする。
  • 自分だって、トラブルになってもしょうがないので、なるべく抑えて言わないようにしている。
  • 声の大きな、反権力諸君、諸君が羨ましい、ショー・ビジネスのように批判を楽しめるのだから。
  • 星野源の歌を聴いていると、やたら「生活が」「生活が」というのが耳に入る。
  • 大仰な権力批判じゃなくても、普通の人には、言えない事が、山ほどあるんだよ。
  • 目下の悩みは、部長が運営じゃなくて、組織批判、組織解体、組織改組を志向して、それに頭を取られている事が悩ましいです。

  • ボトルネックが部長、と感じる気持ち。
  • 片や、アホノミクスだの何だのの、道化師紛いの権力者批判。
  • ムム、結局、上のものを目の敵にするという性根は同じ?
  • 恥ずかしや。ただ淡々とやるべし、だ。怒りを感ずるほどの責任感は、必要ないのだ。無償労働なのだから。
  • 何事にも距離感が必要。政治にも、こういう類にも、生活にも、愛情にも、だ。

  • ご破算になって。
  • 朝日新聞発行の、自治会ネタの小ムックを読むなど。悩んでいる人は多い。武蔵野市の事例。
  • 「制度疲労を起こしているのは確かにそうですが、うちの部に限った事ではなくて、地域全体がそうじゃないかと思うんですよね。どこまでやるおつもりなのか」
  • 「この地域自体が疲弊しているわけですから、この部もそうだと思います、急激な改革に、この部は耐えられるのかなっていう疑問があります」
  • 「角を矯めて牛を殺すっていう、そういう事を懸念しています」
  • 「人的なリソースの減少が見込まれる中で、部から組織を三つも独立させる、これは単に負担だけが増える事になりませんか」
  • 「地域のリーグとの関わり、他の校区との関わり、各種会議への出席、ますます非効率になりませんか」
  • 「明朗公正な会計にする、繰越金を発生させないようにする、それならわかります」
  • 「会議費を使用しているのは、この種の組織がある地域全てに言える事で」
  • 「そもそも、どういうビジョンがおありになるのか、見えてこないんですが」
  • 「組織の効率化をしたいのであれば、まずこの部会を最適化して下さい、提案するなら資料ぐらい作ってきて下さい(これは言い過ぎか)」
  • ※会議で話す、スクリプトを考えています。

  • 部分最適と、全体最適。

  • あまりにコミの事を考えるのが嫌なので、仕事しながら、信長の野望やっていた。
  • 最初のシナリオの真田幸隆(こうりゅう)、ずっと家臣プレイで、最終的に北条に軍団ごと寝返り、天下統一の条件を満たした上で独立、翌月に総無事令。
  • 一応仕事が忙しく、喫茶店に行く暇もない。
  • ゲームも飽きたので、とりあえず、仕事がない時に何かを急いてするというのをやめる事にする。しかし幸隆(こうりゅう)プレイは楽しかった。
  • 正確には、真田幸綱。
  • 「没入型ゲーム」

  • SNSをやりたい訳ではなくて、ホームページをやりたかった。
  • 交流疲れは拘留疲れのようだ。
  • 似たようなもの交流と拘留

  • アンティークの頁に、コインを追加しよう。
  • デジカメを一年ぶりぐらいに充電。
  • 今あるものは完全に残すと踏んで、全部デジカメで撮ろう。
  • 名称等に暗いので、適当に分類して掲載。

  • SNS疲れを知らぬ人の話は可笑しく、そして恐怖と不安を若干感ずる。漠として暗然たる気持ち。
  • 物を考えるのは間違いではないが、考えすぎも世間離れするし、世間ずれしているのもどうかと。世間のあいだを往きたいものである。
  • たゞ、笑へれば良ひではないかと思ふ。
  • 反応の無き事の嬉しさ、可笑しさ。フェイバリットの行進曲が流れるグラウンドから出て、一服しようじゃない。
  • 訳もなく涙流れて guilty night 厄除けの札が破れてる 南無三 Oh My Love #歌詞
  • 面白ツイート疲れも、あったよ。
  • 撮るな、書くな、そして考えるな、ただやれ、ただ感じろ、ただ見聞きして嗅いで触れ。 #自戒

  • 特に理由はないが、インスタとYoutubeの動画等を削除した。
  • ピクシブは必要なので。
  • #云々 #云々々 #云々々々 と、やたらタグ連ねていくヤツが、お寒くて嫌だ。
  • 文化コードからデザインまで従わないといけない。
  • ピクシブは許容できるし…何より、漫画が一番、自分にとって自由。
  • SNSの学者には随分騙され、本当に疲れた。
  • SNSは人間を解放しなかったし、自由にしなかったし、その逆の方向に向かっている。
  • 世界の話を聴いていると、先進国・発展途上国を問わず、現代人とSNSは相性がある。
  • ホームページは、ワープロのちょっと先にあるところ。交差点の先に行くのはやめておいた方が良い。

  • ご長寿で酒飲みは少ないが、ヘビースモーカーは時々聞く。それは一種の自分の信仰になっていて、やはり酒よりも煙草だろうと思っている。
  • たとえ世界が終ろうとも、バレる事のない嘘がある。
  • 連休中にSNSを見るのは不可能である。辛みが襲ってくるからね。遊んでいる人の写真を見て「ヨーシ自分は仕事頑張るぞー」なんて思える訳がない。
  • そう考えるとSNSを見るタイミングなんて一生ない気がする。幸せな時はSNSの更新なんてチェックしない。
  • みんなブログをやめて、SNSをやるようになる。ブログの更新をSNSにリンクさせたって自分の場合はうまくいかない。空しみが襲ってくるね。
  • この頁、今のところ誰も見ていない。それで良い。
  • 自分しか読まないノートに書き綴っていた事があるが、それはそれで黒い部分や個人的な部分が出過ぎる。最初からセーブしてネットの片隅に書くのが一番、バランスが良い。

  • ホームページをチクチク更新。
  • blockq”a”teじゃなくてblockq”o”teだったし、白地抜きレイアウトは”pre”タグだった。
  • 抜けだらけの知識。
  • 抜いたら地獄、抜かぬも地獄。
  • 糠味噌の天国ラララルルルルル #川柳
  • ザッカーバーグは人間を解放するためにFacebookを作ったのかと思っていた。でもそうじゃなかった。
  • 最初っから、エスタブリッシュメント同士が交流するためのものだし。
  • フォロワー数多い人、どうせメッセージもタイムラインも適当です。
  • メッセージ届いているっていうのが幻想です。
  • 今、SNSという人間関係ゲームが世界中で流行しています。自分はそれから降りる事にしました。
  • ただ、このゲームから降りたからって、高踏的に物を見るような事はしたくないです。自分が付いていけなかっただけなので。
  • インターネット上の交流というものに、稀少価値があった時代があったが、どんどんそれが下がっていった。
  • 2ちゃんねるもSNSも同じレベル、同じ穴のムジナだ。非常に悪質なユーザが潜在的に存在する。そのごく少数のせいで、インターネットの体感治安が下がっている。
  • 暴力的。資本主義よりも人間を阻害している。

  • 腰痛だいぶ取れた
  • 仕事のラッシュ終わり。ヒマはヒマで良くない
  • サイト更新した。しばらくはドメイン変えないと思うけれども、やっぱっぱ引っ越すかも知れないし、引っ越さないためには外に出て行かない事
  • なかなか固定できるドメイン、サイトデザインがない
  • これで五年ぐらいは固定したいもんだけど
  • SNSやめた、もうここしかないから
  • 旅行の風景写真なんかも選んで載せていくか
  • 一日、ずっと3人~5人ぐらいが訪ねてくるサイトが理想

  • 店には全然立たないで、目新しい商品とか、街作りや、ネットの方を頑張る若い跡取り。
  • コメントとかはすぐ出すくせに、商品の値段はわからない。
  • 商工会議所には受けるかも知れないが、実際、そこで物を買いたいという客の方向を向いていない。
  • それだけやれる力があるなら、もうちょっと、店舗の方をしっかりして欲しい。
  • とは言え、俺は、一人、残されたら、もうどうしようもないのだが。
  • 介護で、半生が終わりそうな塩梅式。

  • 街づくりとか、団体とかの方が好きな商店主というのは居るもので。
  • そういうのは得てして…言うまい、言うまいよ。
  • アニメで街づくり、店づくり、いや、悪かないだろうけどさ。
  • そういう時代なんやろうけれども。
  • しかしね、良いものを置けば売れる時代は終わったなんて言いますけれども、それに甘えて、いい加減なサービスしてないですか?どうせ売れへんやろうって、商品やサービスは適当で、何か知らん、街作りだの店作りだのの、浅墓なアイディアで売り売りボケエ!このボケエ!
  • 失礼。他店不干渉の原則。

  • ピアノを買う約束 空手形
  • 何とはなしに出す空手形
  • ピアノ、鍵盤楽器、鍵盤が良い
  • Oh ソレミーヨ

  • 部会に行きたくない。
  • 事前の打ち合わせもしないで、どういう議事進行をされるのだろうか。
  • こちらに情報が来ていないだけで、まあ、うまくやるだろうけども。
  • 憂鬱だ。
  • ひどく、憂鬱だ。
  • 会議場が広すぎるのが、まず、憂鬱のタネのひとつだ。
  • その理由は「他の部はここでやっているから」
  • 何んでも、他の部、他の部、他の部だ。
  • それならば他の地区のこの部はどうなっておるのか。
  • 墓穴。墓穴。墓穴をひたすら掘る。
  • そして、おかしいところがあっても、多くの人は無感情、無関心で対処する。
  • 日本の町内会は、やはり、戦後、復活させるべきでなかった。
  • 有志の組織としてやり直すべきだったのだ。
  • 戦争が終わってやり切れなかった改革が、今、積み残されている。
  • しかし憲法9条しかり、フレキシブルに対応して滅びるものは滅びるのみだ。
  • この部の、滅びがある気がする、きっと遠い将来かも知れないが、自分はそれを見取る役割なのだろうか、と時々思うのである。
  • わからない。このままで大丈夫なのか。
  • 全て部長の頭の中で完結している。

  • 部会終わる、部長はしっかりされていた。
  • すっかり把握されていたので平年並み。
  • むしろ、自分のレクチャーの説明の拙さが残る。
  • 自分のレクチャーがダメだったというオチであった。
  • 別途、自分ももっと詳しい人にレクチャーを受けて、インプット、整理する必要あり。
  • とりあえず、選手を決めないといけないです。
  • 役員名簿をもらってきた。

  • 遊び疲れて、これでもう充分と思い眠り、暫くすればまた、遊びたくなってくる欲望。
  • 際限なき欲望が、ただの乾きに変わる日は何時の日か。

  • 僕等の体力飲み物はミロですぅ
  • トランプなんて本当にタイキックされた方が良い

  • 誕生日おめでとう。
  • 愛。
  • 感ずる虚無。
  • 何もなし。
  • 幾つかの、致命的でないミスに薄いメランコリックの布がかかって、心の何処かに傷ができている。
  • 本当は傷付いている心。無理矢理にごまかしている。
  • コオロギ、コオロギ、朽ちたコオロギ。
  • 突然、仕事が終わり、ちょっと何かを構いたい気分。
  • しかし、何もなし。

  • 暇さえあれば本を読む、というようになると、肝心な事を忘れるような気もする。
  • 今夜、する事なく、こういう夜は決まって眠れない。
  • 個人的なキャリアの目標を失っている。
  • 何もかも、お祭りが終わるまでは、そういう積み上げができない。
  • それで良いのかも知れない。しかし、そろそろ、引退したい。
  • もう、ご破算にしたい。

  • 情報の整理と共有を行っていく。

  • 大丈夫、きっとうまくいくさ。それには、やるだけやれる事の全てを、する事だよ。
  • 漫画を描くのは楽しい。
  • だいたい調べるのは辞書ぐらい(テキスト)で、どうしても描けないけど必要な絵だけ見る。
  • 部屋にあるものを見て描く事はあっても。
  • その代わり、スイッチを入れて普段からモノを見るようにする。
  • 運動会のレクチャーを予約。
  • 来週から、名札作りをしようかなーと思う。
  • 明日はホスピタル。
  • SNSを忘れる。全部忘れる。
  • 会社に勤めていた事も忘れる。
  • 陰湿なイジメも、自分のした悪い事も、何もかも忘れる。
  • そして眠る。
  • 哲学はわからない。
  • 自分にとって無用なものが、世の中には無用だと決めつけない事だ。
  • 本当に無用なものは消えていく、という嘘。
  • 勧善懲悪というリアリズムと、勧善懲悪という非ヒアリズム。

  • どんな一日であっても、朝まで眠れる夜を迎えられれば、良い日だ。
  • 笹舟に蟻を乗せると、脱出して泳いで岸まで渡ろうとする。
  • 子供が動物学者で食べていってくれたら、それは嬉しいに決まっている。
  • だけど人生はテレビドラマや映画のような夢じゃなくて。
  • 禍福は糾える縄の如し(予測変換)。

  • よく眠れたけれども、眠い。
  • 二日、三日で一日分の事もあれば、一日が二日分の時もあらあな。そいじゃ、日記なんて可笑しいやんけ。
  • けっこうな金額でウェブサイト受注して、ライティングはコピペでやれっておかしくない?
  • 新しい産業には夢はあるかも知れないが、組織的に夢や自由があるわけやないで。

  • これからまた、会合。オンラインで済ませられないかなー。チャットでファイルやり取りした方が、良い場合もあるんだろうけれどもね。
  • 良い会議でした。
  • 頼まれた原稿以外に、「代原」を作ってみようかなーと思う。100字くらいで、地域の歴史を訪ねる的な。今日の会議の感触だと、採用になる事ありそう。
  • 夜中に起きるのはしんどいのう。
  • 原稿依頼書作ったので、これから投函。
  • 哀煙家VS嫌猿家(喫煙者を猿のように見下してバカにするという寓意から)

  • 腹が踊るポンポコリン
  • 私の週報の抜粋が、社内で怪文書として加工されて流通している。これはしたり、と膝を打って、私は拳銃に弾丸を込めて部長を撃った。出し抜けに、部長は何も言わずに血を吹いて倒れた。懲役何年だろう。私は胸がワクワクした。ところがギッチョン、すぐに猛犬が(没) #書き出し小説
  • 今、けっこう良いコンディションで助かる。自分の良好なコンディション、パフォーマンスに救われている。SNSによって負荷がかかっていた部分が解放されている(自分はSNS中毒者だったのだと思う)。
  • これ、スタートがSNSだった人、スタートがブログだった人、掲示板だった人、ホームページだった人、etc・etcそれぞれ、距離感が違うと思う。
  • ストレスはゼロだけど、根雪のように疲れている。
  • やはり共謀罪批判に乗れないのは、目下の敵は自己検閲だからだと思うから。あとはスポンサーの関係、差別語、テーマ内容等々。
  • 現代はそれに加えて、SNS的検閲も加わるだろう。
  • 権力的検閲はゼロではないが、それだけが力を持つ時代は終わった。そしてアメリカ大統領がSNSで圧力をかけるという不思議な現象が起きている時代である事をお忘れなく。
  • 単なる自己検閲を、権力の検閲に責任転嫁しようとしているフシもあると思う。しかし権力批判にはそれが有効だろう。
  • 機密情報保護法が成立して、権力のリークをしたら逮捕者が出る、などと喧伝されていたが、森友学園問題で誰か逮捕者が出たか?大山鳴動して鼠一匹とはこの事ではないか。やはり自己検閲が敵ではないのか?

  • 治安維持法と似ている、と言われても、憲法改正が、と言われても、戦前には戻れないのだ。どうあがいてもだ。エキセントリックな例え方が逆に危機感を薄めるという典型例だと思う。もう少し、今の時代にとってどうなのか、という本当を教えてほしい。
  • オウム真理教に結局、破防法適用できなかった国だ。ロシア・オウムにこの新しい法律を適用してやれば良いのではないかと思う。
  • プーチン、エルドアン、習近平、これらの国家並みに日本が監視国家になるという目算を、全く感じられない。結局が、自己検閲が問題なのだ。中国やトルコで何が起こっているか。日本では起きない事が起きている。日本の抑圧というのはコンプライアンスであり、自己検閲なのだ。それさえも検閲して、国家の抑圧で自由な報道ができないという筋立てをしているのではないか?と自分は疑念を抱いている。自己検閲の検閲である。
  • 次に作るドキュメントが発生、その前に「福祉のソー太」の続きを描けたので良かった。4ページにまとめたから何とか息切れせずに描けた。息切れしながら長いページ描くより、4ページでもちゃんと描いた方が、良いな。
  • 次のドキュメントは、明日。今日は休む。やはり良く眠った方がパフォーマンスが出るね。しかし暑い。準熱帯夜と言うべき暑さで上戸彩もビックリだ。

  • 奇妙な忙しさに、奇妙に笑う。
  • 奇妙な葬式に、横一文字の香典を叩き付ける。朝のコーンフレークが口から飛び出す。
  • 健康状態
  • キャパシティー・オーバー・キャディバッグ
  • 生ビールグラス一杯、日本酒一合でもう「ほろ酔い」であるから、別に酒が強い訳ではない。それだのに吐くまで飲む・飲まされた時代WOW・WOW。

  • もう20時ぐらいに寝てしまおうかと考えている。それで4時半ぐらいに起きる、と。
  • ありがたい一日。ありがたい、ありがたい、病的にありがたい。

  • 満を持して、名簿・名札作り。これさえやれば、漫画が描ける(漫画を描くのがとても楽しくなっている)。
  • 処世術よりも、実力。
  • 処世術すらなければ、死亡。
  • 著作二冊で、他人が全集を出すとディスる勇気。これは、やりくり(処世術)の口だ。
  • コンプレックスがそのまま本になる、文章になる。重厚さ、深み、ましてや圧倒的な事実。
  • 信じると騙されるは紙一重だ。
  • 信じた分だけ騙される、騙された分だけ恨みが募る。大論で小論の矛盾を隠すが、小論にそ本音が出る事もある。つまりは詐術的出版術。

  • ホームページ、SNSより大事なものは、活動の実態。
  • プライベートの場合、SNSより大事なものは、そのコミュニケーションの実態。
  • コミュニケーションそのものが目的になってしまい、コミュニケーションの実態、目標とするものが希薄になっている時代。
  • 「わたしはあなたと話したいの!それで良いでしょう」という軽薄さ。パーカー男のエリート主義。憂鬱だ。
  • コミの偉い人って、結局、公務員体質、コネと年季でモノを考える。俺は民間が良いから、もうヤーメタってなりたいね。当然なまでに当然ながら。
  • 戦後の公共の考え方は、「統治はするけれども所有しているわけではない」という事。これは株式会社にも言える事で株主と役員が互いに牽制する関係にある。さて、コミ、自治会、統治と所有はちゃんと分離しているでしょうか?自分はどうだ。他にやる人がいないからと仕事や権限を独占していないか。譲れる人がいるなら譲る、という意志をもっと示さないとダメだと自省する。

  • もう直ぐ運動会だ。腹を決めてやらねばやらねば。
  • トランプ氏の、あまりに露骨な、あのやり口。しかし4年の辛抱である。第二期目はもう選挙で勝てないと思う。仇花は仇花である。最初は目を奪われる毒の花だ。
  • 就職氷河期組は、現在の、内定天国の囲み記事を、真っ当な神経では読めない(成功した人は勿論そうではないだろうけれども)。

  • 今日はちょっとした用事のみ

  • 庶民がどうとか、新人がどうとか、そんなんじゃなくて、だいたいの人間の心情を信じてやれよ、批評家諸君。あなた方がやっているのは自己尊大的な選別主義だよ。

  • ぼうふらの終の棲家か手水鉢
  • 共謀罪のターゲットは?まずはデモ隊の連中、テロリスト予備軍、それから官僚連中。マスメディアは昔から総じてデモ隊には好意的。デモは究極的な目標は政権打倒、権力の転覆、共産革命。次の全共闘の芽を摘み取ろうというのだろうか。残念ながら、高齢化した日本社会で、革命をしようという血気盛んな「若者たち」はもう居ない。破防法は日本共産党の暴力革命に対抗するために作られた法律らしいが、この共謀罪のターゲットとなる「大物」は誰?それが全く見えない。テロリズム・テロリストという幻の敵。共産主義も日本では死んだようなものだ。何に怯えているのだろうか。共謀罪に反対しながら、現代犯罪の猟奇性を語り、テロの恐怖を煽る連中ときたら、全く、無自覚的なマッチポンプという他ないね。
  • 共謀罪に賛成・反対の前に、テロリズムの時代とは何なのか、という総括が必要なのではないか。少なくとも日本においてイスラム系のテロは今のところ起きていないが、以前は、散々ぱら、イスラムテロが日本でも発生すると煽ってきた。それこそが共謀罪立法の種まきになっている事は否めない。「この国は危ない」「この国は堕落した」などと言いつのってきた諸君、諸君らに、少なくとも共謀罪を批判する資格があるのか、考えたまえ。
  • 「現代は昔に比べて凶悪犯罪は減っている」「当面はイスラムテロの危険性は日本には小さい」「テロには現行の法律で対処できる」「故に共謀罪は必要ない」これが一番、自然な流れかと思うのだが、如何か。
  • 私はその理由において、共謀罪には消極的反対である。この世は腐っているなどと言う連中に、共謀罪反対を言ってもらいたくないのだ。自分を正しくせんがために、他人を罵る事なかれだ。
  • 思想や哲学もまた、株券じゃないのだ。売れている思想や哲学は、優れているから売れているわけじゃない。もっとも、株式にも割安・割高、バリュー・グロースといった考え方はあるがね。
  • 「テロの危険性がある」「この国は異常犯罪が多くなった」という点において、共謀罪の賛成・反対は前提を共有してしまっているように思える。そこに、反対派の弱みがあるから、その前提からして、逆を言わなきゃいけない。その逆を言えないのは、大衆や世論に阿っているからではないのか。何という、根性なしか!根性なしでなければ、事実より理念信念に殉ずる大馬鹿者だ。トランプを笑えるか。
  • 野党からして、「国民の生活が第一」だの「安全・安心」だのを言っている。安全、安心というのが突き詰めれば、トランプのようにもなる。だいたいが、TPPを反対していた連中、トランプがTPPから離脱して誰が喝采したか、誰が総括したか。アメリカの言うなりになるなという理屈ではなかったのか。もう全部駄目じゃないか。
  • と、いう、私の空しい考えだ。空転している、ただ空転している、物の考えだ。

  • 何となく、疲れたなア。

  • 天皇は敬愛しないといけない。敬愛しないものは反愛国だ。という空気、論調、文脈。何も天皇を罵りたいわけじゃない。でもちょっと軽く言う事ができない。民主化なんて世界の何処にもない。そういう幻想すらない。虎の尾を踏むように天皇に言及するのは疲れる。まだまだ途上なのに、完成された人々が作り上げる抑圧だ。

  • ニュースそのものより、フッターにあるライターの経歴の方が長い。「なるほど、そこまでに、そこまでに立派な人が書いていらっしゃるから、素晴らしい記事なのだろう」とは思わない。そういう記事を作っている人も無心でそういうデザインにしているだけだ。意図などない。社会は今日も空転している。私はその空転する社会と噛み合わないままもっと激しく空転している。
  • 恋焦がれ 今日と明日の夏の風
  • 空回る世の歯車に噛み合わぬ我が歯車に夏の油滴が
  • 史上最大の大空転
  • 夏草の涙笑いの朝の露

  • 思想、哲学において、過ちがあったとしても、何ら総括も反省もないまま、次の獲物とばかりに新しいテーマに飛び付く。若しくは、一つところの考え、信念理念、理屈理論があって、それを磨き上げて、お定まりのテーマが見つかれば、発見発見とばかりに当てはめてみる。こんな輩が支持を集めている。こんな輩だからこそ、支持を集めている。激しく空転する歯車の熱に、道を知りたい人々が浮かされている。私も期待するのをやめて、ただ、空転して生きていこうと思う。

  • シニカルにもセンスが欲しいね。良質の、シニカルな笑いを見たい。あんなのや、こんなのじゃなくて。
  • 辛辣な批評家というのは、その人生の根本において、本源的な不満を抱えている。それを業と呼ぶのだろう。他人の業の濁流に呑まれるほど馬鹿らしい事はない。故に批評など熱心に読むべきでない。
  • コメンテーターというのは、よっぽど空しい仕事なのだろう。いや、その空しさのわかる人のコメントなら聴いてみようとも思う。
  • 決めつけというのは、多くは無知や世間の狭さから来るものだと思う。だから、「自分は決めつけていないか」と自覚したら、自分の無知や世間の狭さを疑るべきだと思う。
  • ミスチルはアレだけどスピッツは古びないという対比のお話。

  • 帽子がどっか往ってしまった。
  • 自尊心と、批評精神と、ユーモアに満ちたムカつく文章。
  • やっぱり良い60年代。

  • 「反安倍」で「フィーリングが合う」なら支持するという軽薄さ。
  • 本当に良い権力も、本当に良い批評も、世間には隠れて生きているのではないか。自分はと言えば、今日も静かに空転している。
  • 悪い権力や、悪い批評は、自分の無謬性を疑わない。せめて批評は受け入れないといけない。しかしどうせ人は変わらないので、刑務所にでも入らないと気が変わる事はないんだな。
  • タブーなしの言論とは、単に口が悪いというだけ。大した秘密ごとを暴露するわけじゃない。
  • 市会議員の斡旋業者。オリジナルCMS。

  • ストレス溜まってる。地元振興のクソアニメ大嫌い。だけどポスターを貼ってしまった。期間満了まで剥がせない。マジくそったれアニメ。興味ゼロ。商工会、市は恥を知れ。おもてなしなんて真っ平。喫茶店のババア。悪口ばっかりでうるせえ。家で喋ってろよ。てめえの部屋じゃねえんだよ。サラリーマンの集団、俺しか居ない方向で指さすな、横断歩道を跨いで。という、負の感情のスパイラル。死ね!死ね!!
  • 「叩いている方が辛い」これはうちの父も言ってた。嫌な感情が蘇る。暴力は反対、暴力を誘い出すようなネチネチも嫌い。ほーら手を出しただろって奴だ。嫌な奴は頭が爆発して死ね!!何が海老蔵の妻だ。全国ネットで流すなバカ野郎。
  • ガンと闘病して若くして亡くなる女性を女神化する感じ、昔から、何かわだかまる感情が沸きあがるんだけれども、自分の中の「女嫌いの部分」が反応しているのかなーと思う。女性を神格化したり、逆に蔑視したりというのがどっちも嫌で、ニュートラルに中立的に見たいと思っているんだろうな。

  • 萌えアニメも、アイドルも、要は女性の「女神化」「信仰化」じゃないですか。「会えるアイドル」っていうのは「拝めるアイドル」なんだね。堂々と信仰して良いよ、という。「応援して良い」という万全のファンへのサポート。これ、違うジャンルでも少し気持ち悪いと思うんだな、俺は。やっとそこまで気付けた。
  • もっと端的に言うと「生き仏」かな。生き仏を拝むのは、俺には、ちょっと難しいかな。その程度の嫌な目には遭っているのでね。

  • 聖なるものですら、心の中に留めない。無。虚無でなく無。空転。空転するリアリズム。
  • ネイティブよりもハイブリッド。デジタルだけよりもアナログもわかった方が良い。そういう異論を押し流しながら「意見の押し売りキャンペーン」をした文化人たち。デジタルネイティブなんて本当に居たとしたら、そんな大人やそうじゃない大人の都合の良い「デジタルネイティブ」には、ならないだろう。嗚呼!大人は悲しい。オジサンは悲しい。
  • フンフンフ~ン。しもしも?うん。今恐山。イタコイタコ。えっ、五時!三河安城で五時!シクヨロ!!
  • 憂鬱がパレード隊を率いてやってきた。
  • 精神的な緊張のピークが過ぎた。
  • 辛い。辛い。
  • めっちゃコミック。

  • 心を鎮めながら、本や物の位置替え等。
  • インターネット・ヒエラルキーを強化したSNS。
  • LINEすらヒエラルキー。寧ろ、現実が自由ではないだろうか。
  • もし会社勤めするとして、続くだろうか?いや、続くまい。我慢ができないだろう。おかしな事は沢山ある。正社員ならば残業代は出ず、残業代の出る派遣社員なら首を斬られるだけだ。
  • 「この政権、この政党なら暮らしが良くなる」っていう期待を持つのが不思議。
  • 「コンクリートから人へ!」おい、水道管は更新しないのか!!

  • 介護。一回怒鳴ると、堰を切ったように止まらなくなる。その後の自己嫌悪。プロの介護士は「怒ってはいけない」と言う。しかし、あなた方は、報酬を得ている上に、精神的に切り離せる他人の面倒を見ている、という違いがある。その違いを議論の外に追い出して「同じようにやれ」というのはいささか、虫が良すぎないか。無報酬の上、精神的に切り離せない人の面倒を見た事がありますか。まあ、万能の精神的処方箋を求めようとすると、どこぞの文化人と同じ穴の貉であるから、こういうのは程度問題。怒りすぎちゃあいけないってだけの話。
  • 市会議員が不要だとまでは考えないが、やっている事の内容が見えない。これは自治会・コミにも言える事で、やっている事の内容から、意味から、意義まで不透明極まりない。もう少し、ハードルを下げて説明していく必要があると思っている。しかし議員や役人と違って、自治会やコミは基本的に無報酬(会長等に報酬が出る場合もあるが、労力を考えればまるでペイしない事が多い)。報酬は地域の名誉。ところがマンション住まいというのは匿名性が高いため、地域の名誉という報酬はあまり欲しくない。だからマンションの人はあまりやらない(マンション内自治会も存在する。マンション内自治会を町内自治会の傘下に入れようなどと老人が話していたが、論外も論外、思い上がり)。

  • 微妙な忙しさがある。しかしそこまで忙しいという訳ではない。二日おきに良く眠れるようだ。毎日早く寝ようとしても目が冴えてしまう。週二回しかお酒を飲まないが、この習慣で、かなり健康状態を保っている。酒と煙草、どちらか辞めるなら「煙草」というご時世だが、それは本当だろうか。酒を減らした事も評価して欲しい。煙草を吸わない人を評価する会社もあるようだが、それで酒に溺れているならはっきり言って無意味な上に、時代に阿って、酒を飲み続ければ同じ事だ。まあこの手の話はどれだけ言っても無駄だ。

  • 「本を読めない大学生」に勝ってどうする。論外だろうが。
  • 自分の人生は間違っていた。ではどうするか。寝る。寝る子は育ち、寝る大人は疲れが取れる。それでも疲れが取れない?創価学会のお祈りをしましょう(冗談)。真実はオリニチンにあり!!!おっふぉえ!!

  • 「ネットでひどい事を書かれている」というのを、いちいちテレビで再放送するのは何だ。テレビもニュースもネットの再放送になっている部分がある。有名人がコメント付け足すだけ、という。そちらの方もしっかり恥じてほしい。タグ付け文化に冒されているように思う。
  • ドブ色の人生に破れた帆を掲げて 太陽のない海原を漕いでいく ヒヨコ鑑定士が確かめるように 自分の掌の中の夢を確かめてみる よし まだ大丈夫 まだやれる まだヒヨコはわかる ヒヨコヒヨコ コッコ
  • オピニオン、思想哲学よりも、ノンフィクション、ドキュメントを支持する。ノンフィクション、ドキュメントに思想哲学やオピニオンの味付けはいらない(それは結局、副詞的・形容詞的な叙述なのだと思うからだ)。と、ここまで書いて、人にそれを言えた義理かと自省する。翻ってナンセンス、無意味とは、副詞や形容詞を省いた、叙事的なダンディズムに通じるのではないだろうか。
  • 好きだからこそ虚業じゃないかと言いたくなる文筆の生業。

  • トランプのTPP脱退により、日本の反TPP論が論理崩壊を起こしたが、それを総括する話があまり聞こえてこない点、今日読んだ本でも指摘していた。当のアメリカが反グローバリズムを唱えだした事に対して、日本の反グローバリズムはどう対応したのか。グローバリズムの話を止めて、反アベ、反自民の話を始めたというわけだ。反アベ、反自民は構わないけれども、反グローバリズムに対して総括しないといけない。それをしないのは、やはり、ビジネス左翼、ビジネス右翼で、前の商品(古いテーマ)は販売中止にして、次の商品(新しいテーマ)を提供するという態度なのだろう。その他、「若者論」の「論」について、示唆に富むものあり、相当程度、自分の疑問が解消された個人的な良書であった。某先生の「新人論」もいわば生産年齢をディスって若者を持ち上げるという「若者礼賛」であって、自分が阻害された理由がよくわかった。
  • 些細な他人の揚げ足取りをしている暇があったら、自分の総括をするべきだ。しかし「一回乗ってしまったステージから降りるのは10年かかる」。ましてや、降りる気のない人は微動だにしない。

  • 暑い。この暑さ。しかし、何か建設的な事、建設的な日々を送らねばならない。漫画を描こうか。しかし、この暑さだ。読書。領収書の整理。領収書の整理は涼しいところでやりたい。とりあえず、平和な日々を楽しみたい。無事これ名馬。無事これ名馬なのじゃ。
  • 読書をしようと思う。創作にしろ仕事にしろ、何にせよ始まりは読書からだ。この暑さ。とにかく読まねばならない。目標(獲得したいスキル)といった他意、欲心のない読書。インプットに急いて効率的…でない読書。読書のための読書。乱読のための乱読。熟読のための熟読。まず第一義的に「読む」という事。しかし、この暑さだ。
  • これから暫くの間の目標は「暑さに打ち勝って読書をしよう」とする。さあ、キーボードやタブレット(絵を描く方の)をしまおう。Kindleを出して、書架を睨もう(初夏にかかったのはたまたま)。

  • あれから、多少は読書できたが、乱読に次ぐ乱読という訳にはいかず。やはり、この暑さがボディ・ブロウのように効いている。
  • 権力は必ず腐敗する。それじゃ反権力は?反権力は、結局は権力を内側に求めるので、内側から腐っていく。そうすると第三極が出てくるパターンだが、政治の素人の乱という訳で、第三極遂に出づるか?政治の季節だ。しかし、内側ばかりを見ていてはならない。話題になっているものばかり目にしてはならない。センセーショナル、告発的、真実的には罠がある。つまりこういう時は、ニュースの深堀りなんかを、フムフム読んでいないで、正に本当に読みたい本を読むべき時だ。古典、古典は良い、だが難しいのは古典選びだ。相性の悪い古典は、実に苦しく、得るものもなく、こんな人と付き合わなければ良かったという気持ちにさせる。とにかく暑い。涼しくなってやっと本が読めるかと思ったらもう寝なくてはいけない。とにかく、涼しく、快適に活動できる時間が短すぎるのである。これじゃ、漫画を描けない。漫画を自分は上手に描けるだろうか、と不安になる。怒りっぽくなる。怒り、怒り、それは空しいものだよ、実に。
  • このレベルの暑さが、三か月も続くのである。生産性は間違いなく落ちる。某氏曰く、東南アジアの発展というのはエアコンなしでは考えられなかった、と。
  • コミのコスト・ダウンの提案をしようとしている。いちいち提案なんてしないで、ただ呼ばれたら会議に出て、言われた事だけをやれば良い、という考え方だってあるだろう。文句ではない、提案である。提案を理解されなくても、自分はそれを受け入れようと思う。コミのコスト・ダウン、そりゃあ公金だろうけれども、誰が所有している訳でもない。ガバナンスがどうとか野暮かい?ただ、淡々と提案をして、それいらないですと言われたら引き下がるのみ。さっさと提案して、断られたい。いっそ、提案して、断られたい。提案が通ったら通ったで、こちらが汗をかかなくてはならない。ただ、公金が十万円ほど浮く提案なので、義侠心に駆られてやっているだけだ。しかし、義侠心に溺れてもいけない。上杉謙信は、義侠心から関東に拘り過ぎて、次代への継承に失敗した。
  • このページを読み返す。泥のように眠り、朝からフル回転で空転する。それが私の人生。

  • あれから…。このページの数少ない読者諸氏のために書いておく。提案はすんなりと通り、束の間の休日を楽しんでいたという訳である。ポジティブな提案と受け取られ、自分の思っていたよりも組織は正常であった(つまり自分の妄想が拡張していたのであった)。後は常任委員会に諮られるので、そこで否決されようと、自分の手を離れたガバナンスの部分であるから、やるだけの提案はした。
  • 安倍政権で最も評価するのは株価政策であるが、それは最も評価できない部分の裏返しでもある。出口戦略を将来的にどう用立てていくのだろうか。この金融緩和を手仕舞いする時、必ずや、安倍政権は戦犯となるのは間違いない。
  • 低温バブルとか、金融抑圧とか言われている昨今。協調的な金融緩和は、国債のディールをだいぶん、細らせた。ダウも日経平均も、ここのところ、大きく下がる事がない。去年と比べると、金融的なボラリティは下がっている。日本(+オーストラリア)が、主要国で最後に金融緩和を手仕舞いする事になるかと思う。それと同時に、自民党が下野する事になったら、相当荒れますね。
  • 必要最低限の社内政治は必要だ。しかし、非正規社員というのは(主流の)社内政治にも参加できず、せいぜいがくだらない小競り合いに巻き込まれる程度だ。自分は、もし未来に、会社というものに戻れるのだろうか?あの頃よりは、うまくやれるだろうか。能力についても、社交についても、自信がない。これはツケが回ってきているせいであり、自分の蒔いた種でもある。過去の自分の振り回した刃の切っ先が、今現在の自分に向かっているような。
  • 去年よりかは、今年の方が良い年だと思える。ここのところ、そんな風に思っている。晩酌とSNSをやめて、夜よく眠れる。心乱れる事もあまりないとは言える。次はLpic Level 1 の更新だが、実験用のマシンが一台、欲しいなあと思っている。まず手慣れるために、ファイルサーバ、メールサーバ、ウェブサーバを暫定的に設けようと思っているのである。ところで、自分は誤字脱字の多いコンサルタントが好きではない。インターネットの誤字脱字と、本当は同期していないインターネット。インターネットは常に途中だ。そして、同期しているというのは錯覚で、コピーを見合っているだけだ。スマートなファックス通信というわけだよ。時間を縮めたからオンラインだと誤解しているが、本当はそうじゃない。オフラインであっても、何層にも渡るフレームを通して、あたかもPCを操作している気持ちになっている。本当はPCなんて操作しているわけじゃないんだ。と、ここまで来ると、全部世の中は誤解で錯覚だとかって類の、くだらない人生論になる。
  • 大衆小説は素晴らしい。高田都、池井戸潤。池井戸潤は、全部読みたくなってきた。ビジネス小説。流石にこの歳になると、ファンタジーだと割り切って読める。とは言え、力を得る。大衆小説は素晴らしい。
  • 同じ本を二冊買ってしまった。コミ祭用の作品をヤッツケで作った。明日は病院に行かないといけないし来客もある。漫画を描き本を読み勉強をしないといけない。目的の理由付けよりも、強い意志が必要だ。強い意志が今のところない。意志が目標を形作る。しかし強い意志を必要としない生活というのは悪くないと思う。ただ、読書して穏やかに勉強するという事に、うっすらと罪悪感を感じる事がある。自分があまりに高踏的ではないか、と後ろめたくなるのである。
  • 文化的、精神的な場は、時に、非文化的、非精神的な場に振り切れる事がある。インターネットで文章を書く、というのは、文化的、精神的な場だと思っているのだけれども。文化系サークルの底意地の悪さみたいなモンがあるんだよね。ただ殴って蹴って押忍、という潔さから遠くのところで。

  • 宗教の最大のライバルは、現代に於いて、「SNS」であるという。それはなるほど合点のゆく話だ。インターネットのテキスト・コミュニケーションが先鋭化するのは、先鋭的な人が集まっているからであろう。本来であれば物理的な、精神的な敷居を跨がなければ相まみえる事のない人と、会う、それがSNSでありインターネットである。
  • デジタル・ネイティブとは「そもそもインターネットって何なのさ」という抵抗のない人たち、の事だろうか。先入観がない。「インターネットにこんなものがあるなんて許せない」という感覚は薄くなってゆく。
  • マーケティング、AIというものは、ある側面では実用的な部分を多く含んでいるが、またある側面では信仰的、宗教的な意味合いもある。ビジネスマナーの先生に逆らう人は今や頭がおかしい人のようであるが、これは昔、お茶やお花の先生に文句を付ける人のようなものだろう。日本のビジネスマナーというのは、武士の作法のようなもので、いや、世界のビジネスマンもそうであろう。ネクタイの替わりにホウレンソウをぶら下げる人はない。寧ろ、ホウレンソウをぶらさげる方が良いのではないか。報告・連絡・相談に通じるのだから。ん、このネタ、どっかで使おう。
  • 今日も元気に大空転 錆びた歯車から悲鳴のように火花が飛んでいる

  • 炎上したら負け、という単純なゲーム。チンパンジーにもできる。
  • このページは私的なページです、という言い訳は、クローズドを実装しないと通用しない時代。「私的な呟きをするTwitterです」というはダメなんだそうだ。本来、そういう言い訳がある程度許されたのが、かつてのインターネットだと思っていたがなあ。懐古、懐古。
  • アニメ。アニメで町興しができているという現実を受け入れる。まあ別に本来は他意はないんだけど、サクラ大戦とか好きだったし、本当言うと、「俺の時には白い目で見ていたのに、今は良いんだ」という、嫉妬混じりの寂しさなんだ。
  • つげ忠男の電書版を読んでいるが、情感に溢れていて良い。あの侘しさは案外、デジタル的な寂しい余白にマッチするんだなあ。

  • ちょっと連絡したいところがあって、Twitterのアカウントを作りかけたけれども、すぐにやめた。何か見たくもないのに見てしまうよね。何か心が無駄に削られていく気がする。いや、本当、気の迷いだった。何がいけないのかわからないんだけれども。普通にSNSをやっている人は沢山いるわけじゃない、世間に。もうこれ、トラウマになっているのかな。TwitterかFacebookかInstagram、このどれかを始めると拒否反応が起きて急にネガティブになる。
  • SNSって、嘘はだめじゃん。流行りの冗談を言わないと受けないし、インターネットの中のインターネットっていうかさ。もうね、何を言っても、こっちが100%悪いんだよ。SNS絡みでトラブルになった事がトラウマになっているんだな。SNSは本当、止めた方が賢明だよ。何か、自分の変なところが噴出してしまうんだな。それも制御できずに。
  • しかし、すぐやめて、気は晴れたよ。連絡も来たし。って言うか、アカウント削除したら、すぐに連絡来たけど、何か嫌なタイミングだよね。よっぽどTwitterと相性が悪いとしか思えない。縁起が悪いというかさ。Twitterに呪われているのかとすら思うね。WordPressっていうのは、自分でアカウント発行して、自分で使っているんだよね。それを知った時の衝撃、自由という奴なんだ。Linuxの技術と思想っていうものを、10年ぐらい前に専門学校に通って教わったんだけれども、それが僕の考えの核になっているのかも知れないな。もう僕だって良いオッサンなんだから、若い衆、一般の衆に無理やり合わせる必要もないだろう。何て偉そうか?

  • インターネットというのは、人間が作ったものである筈なのに、まだその実態がわかっていない(本質だってわかっているかどうか怪しい)のが奇妙で面白いと思う。人間的でもあるし、非人間的でもある。SNSというのは、人間的な部分を強調して一般人の参入障壁を下げたところにも胆がある。ライフログという言葉がSNS以前に出たが、今SNSがやっているのは壮大な人類のライフログの実験のようなものだ。僕は、あまり自分の生活とか人生という奴を、そのままに明かしたくない。ただでさえ、フィクションによって心のあとさきを明かしている上に、ライフログまでやり出したら、もう、オフラインには何も残らなくなってしまうからである。そういうところにも、原因があるんだな。

  • 「原発は危険、核兵器は安全」などと言った新書が以前出ていた。これを簡単に一笑に伏す事も難しい。いわゆるゲーム理論という奴で、すくみの状態になるからという議論ですね。ゲーム理論がどこまで正しいか、どこまで間違っているかというのは個々のケースによるし。
  • 金融資本主義は嫌いだけどゲーム理論は信じるんだ、へえへえへえ(へえボタン)。

  • 冷静さを少し失っている。もう少しだけ、冷静の方にいかないといけない。

  • 冷静でないと勝てない。冷静でないと生き残れない。怒りを抑える事もまた、知性や人間性のうちだと信じて。僕にとって「日本人はもっと怒るべきだ」という言葉は必要ないのである。

  • 眠りたい。

  • 対価を得て働けば、職の貴賤を問わず「商い」だ。商いの道に戻ろう。
  • 冷静の道、商いの道に戻りつつある。今日は何かの前夜のようだ。明日が良い日でありますように。
  • 大橋純子「ペイパー・ムーン」が本当に名曲ですよ。

  • あれから…父は入院し、亡くなった。ブログで更新するようになった。一日平均「5アクセス」ぐらいの、丁度良い見られ方。これは結構難しい。昔と違って、SNSにテキスト需要を奪われている。ましてや今は電子書籍もある。素人の文章をホームページにあげても見られない時代になった。逆に言えば、しっかり作り込んで、長い間、ゆっくり読まれ、聴かれれば良い…とドーンと構えていくべしだ。
  • 負の感情を飲み込んでいくのは、とても難しい。全ては自分次第だ。

  • 噂話ばかりしていると、何時か身を滅ぼす。
  • 噂をするなら良い噂。悪い噂はクローズドなところでやって欲しい。
  • 往来や喫茶店、居酒屋の井戸端会議で、悪口を主とした噂話。個室でやってくれ。聞いた人は気分を悪くするから。

この記事について


このページは、2017年4月23日に最初に書かれました。
その後も、内容を更新したり、削除したりする場合があります。
古い記事は、内容が古くなっているか、間違っている場合があります。
その場合でも、訂正や修正をしない事もあります。
また、記事は、用語の厳密性に欠き、表記揺れも含みます。
厳密な調査に基づいた記事ではありません。これは筆者の主観です。
怪文章のようなものもありますので、回覧にはご注意下さい。
自分でも、「馬鹿が馬鹿言ってる」と思うような記事もございます。


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