社会的制裁!

with コメントはまだありません

#Sponsored


何かしらの、フォトジェニックな事件が起きると
社会的制裁を求めるグルーヴが起きる、という事を
ここのところ、繰り返しているように思う。
 
他人の犯罪、犯罪ならまだしも、倫理的にイケナイ
というレベルのものについては、法が裁けぬのなら
我らがといった様相で、燃え上がっている。
 
もっとも、ある種の国家においては、国家権力
というものが非常に暴力的であったりして、
人間、力があると使いたくなってしまうんだな。
 
インターネットがある種のガス抜きになっているの
だろうが…。まあ、それは俺も同じだし、本当に、
言葉やふるまいには気を付けないと、と思う。


この記事について


このページは、2019年8月18日に最初に書かれました。
その後も、内容を更新したり、削除したりする場合があります。
古い記事は、内容が古くなっているか、間違っている場合があります。
その場合でも、訂正や修正をしない事もあります。
また、記事は、用語の厳密性に欠き、表記揺れも含みます。
厳密な調査に基づいた記事ではありません。これは筆者の主観です。
怪文章のようなものもありますので、回覧にはご注意下さい。
自分でも、「馬鹿が馬鹿言ってる」と思うような記事もございます。


SiteMap | ページ一覧 | サイトマップ