ゲームライセンスの包括団体

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コンシューマゲームを遊ばせるカフェ、バーなどが
数年前か?次々に摘発された。
現状でも、包括的にライセンスを締結する
仕組みはあるが、
充分とは言えない。
 
E-Gameのような、大規模なライセンスの
枠組みはあるが、アーケードの筐体を
置くという以外で、コンシューマのゲームを
遊ばせて金を取る、という商売は正規には
行う事は難しい。
 
現在、消費のボリュームゾーンは、
コンシューマゲームの恩恵を受けている
世代である、
ゲームライセンスを包括的に契約できるような、
悪名高いジャスラックのような仕組みがゲームにも
あれば、少しはゲームで商売できるのにな、
と僕は思う。
 
僕らの世代は、コンシューマ機の周りに
コミュニティを形成していった世代でも
ある訳で、商機はあると思う、
ただ、それをやれているのが
インターネットカフェのオンラインゲームの
提供である、個別化してしまっている、
古いゲームを提供しても、おそらく、このやり方では
さほど著作権者に還元はないだろう、
脱法的なやり方は幾らでもあるが、
そうじゃなくて、正面から、
テレビゲームの小商いができないかなーと思うので
ある。


この記事について


このページは、2019年2月24日に最初に書かれました。
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