Google Driveの挙動

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例えばパソコンを買い替えた時、
既にGoogle Driveにアップロードしているフォルダと
同期したい場合、クラウドからダウンロードする
形で同期しないといけない。
 
旧パソコンから、ドライブのフォルダを
ローカルでコピーして同期チェックだけする
という訳にはいかない。
これを回避する方法は、僕の試した限り
存在しない。
 
だから、Google DriveでITBの契約なんかして、
バイナリーファイルなんかを大量にクラウドに
置いている場合、回線が太くなければ
大変なバックグラウンドのインターネットを
消費しないといけなくなる。
 
また、フォルダを整理などして、ファイルや
フォルダの構造を変更する場合、ちょっとした
ファイリングの操作で、それがチェックだけで
済むか、それとも再アップロードするか、
変わってくるようだ。
 
日本のブロードバンドは、少なくとも
2014年-2019年の五年間で見た場合、
決して1ユーザあたりの接続速度は速く
なっていない、寧ろネットワークは
逼迫しているので、
ソフトバンクがギガ放題なんて言った
ところで、時間によっては1MBSぐらいしか
出なかったりする、
かなりネットワークは逼迫している、
だから、Google Driveの細かな挙動を見て
いって、こうやったらいちいちアップロード、
ダウンロードしなくて済む、というハックが
欲しいのだが、まとまった記事がない。
 
皆さん、よっぽど太い回線ですぐに
ギガバイト単位でアップロード、ダウンロード
しているのだろうか?と少し不思議に
思う。


この記事について


このページは、2019年2月24日に最初に書かれました。
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