さかいゆう

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さかいゆう、とても良いポップスだと僕は
思う。もっとリコメンドされても良いと
僕は思う。
 
少なくとも好事家受けするミュージシャンで
あると僕は思うんだな…。
押して欲しいキーをずっと押してくれる、
マッサージ師のようなメロディ・ラインを
持っている。
 
最近の洋楽はわからないが、僕が好きなのは
やっぱりフランキー・ヴァリ。Wiki情報によると
慈善事業もされていたと聞く?
 
さかいゆうには90年代ノスタルジアみたいなものが
あると思う。もし、さかいゆうが90年代に登場して
いたら、ポップスの歴史は変わっていたと思う。
 
どうしても円盤が売れない時代であるが、星野源にしても、
もし90年代に「SUNS」を出していたら、100万枚はいったと
思う。90年代ノスタルジア的なのである。
 
耳というのは、かなり保守的な感覚器官であると思う。
男尊女卑は許されないが、耳が保守的であるのは許される。
聴覚は主観的であり、常に受け入れる事だけをする
器官である。目は背ける事はできるが、耳を背ける事は
難しい。
 
映像文化、音楽文化というものは、日常的に使用している
視覚、聴覚を主体的に使用する事で、欲望を満たすという
性質のものだ。この野郎、バカにしやがって、
舐めるでねえだ!!!!!この童(わっぱ)奴(め)が!!!!
まさかの逆切れナンチテ!!!!!!!
 
思い出す、と言えば、「ムロタニツネ象」という漫画家
がいる。学研の雑誌でよく、学習漫画や歴史漫画を
描いていた。僕は、僕が一番最初に好きになった漫画家は
藤子不二雄だと思っていたが、記憶を冷静に辿ると、
最初に欲望を感じた漫画は、ムロタニツネ象だった。
 
マンガ図書館Zに、ムロタニツネ象作品が販売されて
おり、僕は少しずつ読んでいる。本当にノスタルジアに
浸ってばかりだ。だからよう、舐めているじゃねえだ!!!!!
田舎者だと見限って、コケにするでねえだ、何が翔んで埼玉
じゃ、埼玉は都内の最大派閥だろうがボケが!!!!!!!


この記事について


このページは、2019年4月17日に最初に書かれました。
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