バスの料金、携帯の料金

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バスの料金やタクシーの料金の値上げを
認めず、携帯の料金を下げろ、下げろと
圧力をかけながら、
 
インフラを維持せよ、という政府の
やり方は、非常に社会的主義であり、
そして衆愚的だ。
 
デフレとの脱却を目標としながら、
インフラの料金を下げる、または上げない
ように指導する、というのは、
全く、矛盾していると言わざるを得ない。
 
日経は日経で、AIにあまりにも過剰な
期待を煽り過ぎて、たまに質の低い記事も
目立つ。概ね、良い記事が多いとは思うが。
 
朝日新聞。朝日新聞を批判する保守層も
多いが、「自治会」「町内会」の問題を
しっかり報道したのは朝日新聞であり、
「自治会」「町内会」を賛美、もしくは黙殺
してきたのは保守層である。
 
最も、保守的なアタマの人に、下々の自治会、
町内会に来られると、仕事が増えるだけなので、
ご遠慮願いたい。
 
まあ、最近強く思うが、保守もダメだし
左派もダメ、という話の持ってゆき方は、
「だから俺が凄いのだ」という論旨になり勝ち
であって、僕は、そういう物言いはしたくないなあ
なんて思っている。


この記事について


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